iPhoneの連絡先も写真も簡単移行!一括送信ならZeetleにお任せ!




 

iPhoneを新しく購入した時に真っ先にしないといけないのが、データ移行ですよね!でもiPhoneのデータ移行の方法が分からないとか、苦手って人も多いのではないでしょうか?PCからiTunes経由でデータ移行したり、iCloudからデータ移行したりと少し複雑ではありますよね。

 

マシーンくん
このZeetleを使えば簡単にデータを移行することができます!

Zeetleとは

Zeetleは音を使ってデータを移行する無料のアプリです。データ移行できるのは連絡先や写真、PDFなどのファイルを簡単に送ることができます。また、Zeetleは音でデータを移行するので同時に複数人が受信することができます。iPhoneからiPhone、iPhoneからandroid、androidからiPhoneでもデータ移行することができるので、機種変更などで初めてiPhoneを使う人でも簡単にデータ移行が可能です。

 

操作方法が簡単すぎる!

Zeetleは非常に操作が簡単ですので紹介していきます。

 

事前準備

事前準備として2つ行うことがあります。

 

①「データを渡す端末」と「データを受ける端末」にもZeetleのアプリをインストールしておきましょう。

AppleStore、GooglePlayともに無料アプリとして提供していますので、安心してください。

 

②データを移行するには通信環境が必要になります。

「データを渡す端末」と「データを受ける端末」の両方にWIFI接続をしておくことをオススメします。

 

操作方法

 

 

★「データを渡す端末」の操作
  1. まずはZeetleをインストールし、アプリを起動します。
  2. Zeetleのホーム画面で「あげる」をタップします。
  3. データを移行したいものを選んでください。

 

 

 

 

④連絡先を送る場合は、送りたい連絡先を選択して「送信」を押してください。

「送信」を押すと「ジィーー」という音がなりますので、この音を「データを受ける端末」に聞かせるだけです。

 

 

⑤写真を送る場合は、送りたい写真を選択して「送信」を押してください。

「送信」を押すと「ジィーー」という音がなりますので、この音を「データを受ける端末」に聞かせるだけです。

 

 

 

 

「データを受ける端末」の操作
  1. まずはZeetleをインストールし、アプリを起動します。
  2. Zeetleのホーム画面で「もらう」をタップします。
  3. この画面で「ジィーー」という音を聞かせるだけでデータを移行できます。

 

 

Zeetleのここには注意!

Zeetleで注意する必要があるのは、3点です。

 

①ネット環境が必要

お互いにネット環境がないとデータを移行することができません。ネット通信を経由してデータを受け取るので、通信量もかかってきますのでWi-Fi環境での操作をオススメします。特に写真をデータ移行する場合は通信量がかかりますので、注意しましょう!

 

②写真は10枚ずつしか送れない

写真を大量に送りたい方はZeetleには向いていないかもしれません。10枚以内であればすぐに送れるので試してみてはどうでしょうか?

 

③周りがうるさいと、音を認識してくれないことがある

音でデータを移行するのでうるさい場所だと上手く送れない可能性があります。自宅などの静かな場所で操作しましょう!

 

まとめ

連絡先だけ移行したいという方には非常に簡単な方法です。また、androidからiPhoneにデータを移行するのも簡単なのでオススメですよ!他にも「JSバックアップ」というアプリでもデータ移行ができますので、参考にしてみてください。

 

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