どうも、しかまる(@shikamarurobo)です。

 

ワイヤレスイヤホンを使い始めて約1年半。もう便利すぎて今ではもう通勤時やPC作業時に欠かせないモノとなってしまいました。

 

しかまる
気が付けば20個近くも使っていたよ…

 

従来の有線ケーブルと比べて充電は必要になったものの、ケーブルがないだけでストレスは激減!

パソコン作業時の集中力と作業効率をアップしてくれる素晴らしい活躍をしてくれています。

 

しかし今では大量のワイヤレスイヤホンが発売されており、どれを選べばいいのか分からないというのが現状です…

 

しかまる
Amazonではサクラレビューも多いからね…

 

「ぜひ本当に良い製品を使って欲しい!」ので、この記事ではワイヤレスイヤホンの失敗しない選び方とおすすめ3製品をご紹介したいと思います。

 

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ワイヤレスイヤホンとは?

 

そもそもワイヤレスイヤホンとは何かご存知ですか?

ワイヤレスイヤホンとは言葉の通り、ケーブルがないイヤホンのことでBluetooth接続により音楽や通話を楽しむことができます。

 

ワイヤレスイヤホンは主に2つのタイプがあります。

  • 完全独立型イヤホン
  • 有線型イヤホン

 

どちらもBluetoothによる接続なので、デバイスとイヤホン間のケーブルはありません。違いとしては「イヤホン同士がケーブルで繋がっているかどうか」になります。

 

 

それぞれにメリット・デメリットがありますが、個人的には完全ワイヤレスイヤホンがおすすめ!とにかく使いやすいのが良いですね!

 

メリットデメリット
通常イヤホン
  • 充電いらずでいつでも使える!
  • 設定いらずで簡単!
  • ケーブルが邪魔になりがち…
  • ケーブルが絡まりやすい…
完全独立ワイヤレスイヤホン
  • ワイヤレスなので作業の邪魔にならない!
  • 音声操作などの多機能が魅力!
  • バッテリーがやや短め…
有線ワイヤレスイヤホン
  • 首掛けができるので落としにくい!
  • バッテリーがやや長い!
  • ケーブルが絡まりやすい…
  • 首にケーブルが当たって、少し気になる時がある…

 

ワイヤレスイヤホンの選び方は?

 

  • どれを選べばいいか分からない…
  • スペックの違いでどう変わるの…?

 

このようにワイヤレスイヤホンを選ぶ時に、何を基準にしたら良いか分からない方も多いと思います。

 

しかまる
僕も初めて購入した時は適当に買ってしまって、失敗したことがあります…

 

ワイヤレスイヤホンは主に8つのポイントを選んでみてください。

 

 

しかまる
絶対に譲れないポイントを決めていくのが、失敗しない選び方だよ!

 

【イヤホン形状 】 音楽に集中したいならカナル型が◎

ワイヤレスイヤホンには2種類のイヤホン形状があります。

  1. カナル型
  2. インナーフック型

 

それぞれにメリット・デメリットはありますが、個人的にはカナル型の方が人気がある印象です。

 

カナル型インナーフック型
メリット耳にフィットして外れにくい。
遮音性が高く、音がクリアに聞こえる。
音漏れしにくい。
引っ掛けるタイプで、耳への負担が少ない。
外音が聞こえやすい。
デメリット外の音が聞こえづらい。
遮音性が高いので耳に違和感を感じる。
耳から外れやすい。
音漏れが少し気になる

 

しかまる
耳栓のような感覚が苦手な方が多いカナル型ですが、割とすぐに慣れてきますよ。僕の場合は2~3日で違和感はなくなりました

 

アウトドアで使う人、外音を遮断して集中したい人は、カナル型がおすすめです。

 

【コーデック】iPhoneかandroidで違ってくるので注意!

ワイヤレスイヤホンを選ぶ上で「コーデック」は非常に重要なポイントとなっています。

 

コーデックとは…?
音源の圧縮方式のこと。音を聴く時にはデータを圧縮してイヤホンに転送しますが、この時の圧縮方式が遅延や音質に影響を与えます。

 

主にコーデックには3つの種類があります。

種類主な効果対応デバイス
SBC標準の圧縮方式全てのBluetooth機器
AACSBCよりも低遅延+高音質
圧縮率はSBCと同じ
主にiOS、一部のandroid
aptXSBCよりも低遅延+高音質
圧縮率はSBCより低く、AACより低遅延
主にandroid

 

つまりスペック順に並べると、SBC<AAC<aptXという感じになります。

 

しかまる
低遅延×高音質を求めるなら「aptX」がおすすめです!

 

ただし気を付けないといけないのが、ワイヤレスイヤホンとデバイスの両方に対応していないとダメなところです。

 

注意デバイスがaptXに対応していても、ワイヤレスイヤホンが対応してないとaptXは使えない。

 

ちなみにaptXには「aptX-LL」や「aptX-HD」といった上位コーデックがあります。とにかく音質を追求したい方は、そちらを検討してもいいかもしれません。

 

【連続再生時間】おすすめはイヤホン単体5時間以上!

ワイヤレスイヤホンの大きな課題でもあるのが「バッテリー」です。

 

有線イヤホンであれば電源いらずでしたが、ワイヤレスイヤホンは小さい本体にできるだけ長いバッテリーを搭載する必要があります。

 

連続再生目安時間
  • 短い  〜3時間
  • 普通  4〜5時間
  • 長い  6〜9時間
  • かなり長い  10時間~

 

参考AirPodsは最大5時間の連続再生

 

しかまる
音量によって使える時間が短くなるので、3~4時間だと短いです…

 

この連続再生時間はあくまでもイヤホン単体での再生時間です。イヤホンを収納する充電ケースと併用すれば、最大100時間以上も使える製品もあります。

 

充電ケース併用時の連続再生目安時間
  • 短い  〜20時間
  • 普通  20〜40時間
  • 長い  40〜100時間
  • かなり長い  100時間~

 

参考AirPodsは最大24時間の連続再生

 

通勤・通学の移動中、家やカフェでの作業中に使いたいのであれば、少しでも長い再生時間の製品を選ぶのがおすすめです!

 

しかまる
最低でも5時間は欲しいところですね

 

【Bluetoothバージョン】音の途切れはBluetoothの影響大

ワイヤレスイヤホンはBluetoothで繋がっているので、この通信が不安定だと音が途切れる可能性があります。なので安定した接続のために、最新のBluetoothバージョンを使いましょう。

 

ちなみに現在の最新バージョンはBluetooth5.0。旧バージョンと比べて数倍良くなっています。

 

Bluetooth5.0と4.0の違い
  • 転送速度 × 2倍
  • 通信エリア × 4倍
  • データ転送量 × 8倍

 

【防水規格】アウトドア利用では必須!

ワイヤレスイヤホンはランニングなど外で使うことも可能です。そこで必要となるのが「防水対応」です。

汗や雨でも安心して使うには、防水規格を取得している必要があります。

 

代表的な防水規格

IPX5防噴流形 あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない
IPX6耐水形 あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない
IPX7防浸形 一時的に水没しても機器内部に浸水せず機器に悪影響が出ない

 

汗や雨であればIPX5~IPX7のどれかに対応していれば、大きな問題はないでしょう。

 

【ノイズキャンセリング】作業に集中したい方に人気な機能

SONYを中心とした大手オーディオメーカーが搭載してきているのが「ノイズキャンセリング機能」です。

 

ノイズキャンセリング機能とは…?
周囲の外音を取り込み、反対の音を作り出して騒音を打ち消す技術。電車や街中の騒音だけをカットし、音楽だけをクリアに楽しむことができる。

 

勉強や仕事などで集中したい方に人気の機能ですが、これらを搭載している製品は相場が2万円以上と高価なのが悩みどころ。

 

しかまる
予算と相談ですね…

 

ちなみに最近ではノイズキャンセリングと反対の機能「外音取り込み機能」も注目されています。

 

ノイズキャンセリングは外部の音をシャットアウトしてくれるのはメリットですが、周囲の車や人などに気づきにくいので移動中に使うのは少し危険です。

 

しかまる
事故もよく起こっていますよね…

 

そこで外音取り込み機能を使うことで、周囲を気にすることができますし、作業に集中したい時はオフにすることで外音を遮音することもできます。

ノイズキャンセリング・外音取り込みのどちらの機能も、集中して作業したい方におすすめの機能です。

 

【ボタン操作】操作性で満足度が大きく変わる

ワイヤレスイヤホンには音楽の再生・曲送り・通話に出るなどの操作ができるようになっており、「タップ式」か「ボタン式」のどちらかが搭載されていることが多いです。

 

タップ式ボタン式
メリット操作が簡単!
感度が良い!
操作が簡単!
誤作動が少ない!
デメリット誤作動が少しある耳に押し込む感じがある

 

どちらの場合でも操作性は良いですが、より簡単に操作できるのがタップ式です。

 

参考タップ式はAppleのAirPodsシリーズに搭載

 

スマホを取り出すことなく、「タタンッ」とタップするだけで操作できてしまうのは便利すぎます。

音楽再生をメインで使う人は「曲送り」や「曲戻し」に対応していることをよく確認しておきましょう。稀に曲戻しが使えないイヤホンもありますので。

 

【価格】10,000円以下で高品質な製品は多い

やっぱり最後に気になるのは「価格」ですよね。

 

ワイヤレスイヤホンの価格帯はピンキリです。安価な製品なら3,000円台、高価なものだと30,000円以上と10倍以上の差が開くこともあります。

 

しかまる
特に音質やノイキャンにこだわると2~3万円はかかってしまう…

 

予算に限りがあって賢く買い物したいのであれば、譲れないポイントだけを抑えるようにして選んでいきましょう。

 

選び方のまとめ
  • イヤホン形状は【カナル型 or インナーイヤー型】
  • コーデックは【AACだけ or AAC+aptX】
  • 連続再生時間は【5時間以内 or 6時間以上】
  • Bluetoothは【4.2 or 5.0】
  • 防水対応は【いる or いらない】
  • ノイズキャンセリングは【いる or いらない】
  • ボタン操作は【タッチ式 or ボタン式】

 

ちなみに10,000円以下で高品質なワイヤレスイヤホンって意外と多いです。

ノイズキャンセリングや外音取り込みなどの機能は搭載できないことが多いですが、音楽や通話を楽しむだけであれば十分に満足できるのでおすすめ!

 

関連【2020年度】おすすめワイヤレスイヤホン10選【Amazon10,000円以下】

 

おすすめのワイヤレスイヤホン3選!

ワイヤレスイヤホンの選び方をご紹介してきましたが、意外と選ぶポイントが多いですよね。

 

そこで本当におすすめできるワイヤレスイヤホンを3製品に厳選しました。ぜひ選ぶ上で参考にして下さいね。

 

おすすめワイヤレスイヤホン3選

 

Mpow T5

 

Mpow T5は10,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンの中では、トップクラスのスペックとパフォーマンスを誇っています。特に注目すべきポイントはこの3つ。

 

POINT!
  1. AAC&aptXに対応で高音質を実現!
  2. イヤホン単体6時間のロングバッテリー!
  3. レザー×マット素材で高級感を味わう!

 

AACだけでなくaptXにも対応しているので、iPhone・androidのどちらでも高音質な音源を楽しむことができます。

 

QCC3020クアルコムチップを搭載しているのも、高音質を再現できている理由の1つです。

 

補足QCCクアルコムチップはAVIOTなどの少し高価で、音質にこだわりを持っているメーカーが導入しているチップ。

 

高音も低音も表現されており、バランスが良くて使いやすいです!

 

しかまる
これ結構凄いことですよ…

 

またバッテリーはイヤホン単体で6時間、ケース併用で42時間まで再生することができます。1回の充電でこれだけ使えれば十分ですね。

 

Mpow T5の特徴として、ケースのデザインがオシャレなのも忘れてはいけないポイント。他製品ではあまり見なかったレザー素材を使っているので、高級感があります。

 

しかまる
マジでオシャレ!

 

プラスチックのような安い仕様ではないので、ビジネスマンやオシャレにこだわりがある方にもおすすめできる逸品です。

 

Mpow T5 評価

デザイン
持ち運びやすさ
音質
バッテリー
安定性/遅延
操作性
装着感
音漏れ
遮音性
トータル評価【4.5】

 

関連【Mpow T5 TWS レビュー】上質なデザイン&騒音99%カットのノイズキャンセリング機能搭載ワイヤレスイヤホン

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SoundLibrty77

 

SoundLiberty77はTaoTronics社が提供する完全ワイヤレスイヤホン。音の途切れにくさと、バランスの良い音が魅力的な製品です。

 

POINT!
  1. 低価格×高音質で、高コスパのイヤホン!
  2. 途切れにくく安定した接続が可能に!
  3. IPX7搭載でアウトドアでも活躍!

 

TaoTronicsは充電器で有名なRAVPowerのグループ。低価格で高品質がウリの、コスパが非常に高いブランドの1つです。

 

しかまる
今までRAVPower、TaoTronicsで駄作に出会ったことがない!

 

この製品がウリにしているのは「MCSync左右同時伝送技術」です。従来の接続とは違って、親機を経由しないので安定的な通信が可能になりました。

引用:TaoTronics

 

この技術により片耳での利用も可能になったので、状況に合わせて片耳だけで使うこともできます。

 

しかまる
音の途切れや遅延は、ワイヤレスイヤホンの天敵!

 

やや低音は弱く感じますが、AACに対応しているので主にiPhoneで高音質な音源を楽しめます。

 

注意andoroidでも使えますが、AACに対応していない場合はSBCコーデックとなるので、音質はやや悪くなります。

 

バッテリーはイヤホン単体5時間、ケース併用で20時間の利用が可能。やや物足りない感じはありますが、AirPodsと同じくらい使えるので問題ないでしょう。

 

防水規格IPX7にも対応しているので、雨や汗が気になる方も安心して使うことができます。

 

SoundLiberty77 評価

デザイン
持ち運びやすさ
音質
バッテリー
安定性/遅延
操作性
装着感
音漏れ
遮音性
トータル評価【4.0】

 

関連【TaoTronics SoundLiberty 77レビュー】MCSync技術により安定した接続を実現【TT-BH077】

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EarFun Free

 

EarFun Freeは使いやすさを追求した完全ワイヤレスイヤホンです。快適に使える機能が満載で、ストレスをあまり感じないのが大きな魅力です。

 

しかまる
エントリーモデルとしては最高クラス!

 

POINT!
  1. イヤホン単体6時間、ケース併用30時間のロングバッテリー!
  2. USB-C&ワイヤレス充電対応で、充電がより簡単に!
  3. AAC&グラフェンドライバーを採用し、高音質を再現!

 

僕がEarFun Freeを購入する決め手となったのはワイヤレス充電ができるから。

 

帰宅後にワイヤレス充電パッドに置くだけで充電できるので、充電を忘れたり、面倒なケーブルの抜き差しをする必要がありません。めちゃくちゃ快適です!

 

しかまる
5,000円以下(Amazon調べ)でワイヤレス充電に対応している製品はほぼない!

 

もちろんワイヤレス充電以外にも、ロングバッテリー・自動ペアリング・IPX7・人間工学に基づいたイヤホン形状・Bluetooth5.0・AAC・6mmグラフェンドライバー・簡単なボタン操作など、欲しい機能は全て揃っていると言っても過言ではありません。

 

一般的な製品よりも充電ケースがやや大きめですが、今まで使ったワイヤレスイヤホンの中でもトップクラスに使いやすいです。

 

低価格だけど失敗したくないという方におすすめです!

 

EarFun Free 評価

デザイン
持ち運びやすさ
音質
バッテリー
安定性/遅延
操作性
装着感
音漏れ
遮音性
トータル評価【4.0】

 

関連【Earfun Free レビュー&口コミ】6時間再生の長時間バッテリー&Qi搭載ワイヤレスイヤホン

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【まとめ】ワイヤレスイヤホンの失敗しない選び方とおすすめ3選!

ワイヤレスイヤホンの失敗しないための選び方をまとめました。

 

 

この選び方を参考にして頂ければ、失敗する可能性はグンと低くなるはずです。

 

数十個のワイヤレスイヤホンを使ってきた僕ですが、決して価格が高いから音質が良い、ノイズキャンセリングがあるから良い製品という訳ではありません。

 

10,000円以下でも高音質な製品も多数ありますので、チェックしてみる価値はありますよ!

 

ランキング TOP3

 

自分にとって「必要な機能」・「不要な機能」を取捨選択して、コスパの良い買い物をしましょう!

 

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